常滑国際交流協会総会でのパネルディスカッション

5月23日、常滑国際交流協会により「若い人たちが強い国際人に育つために」と題したパネルディスカッションが開催され、TSIEの福田会長及び、元バングラデシュ日本大使館勤務の、山本恭平事務局長が登壇しました。他には、日本航空から市に出向している寺尾康・観光コンベンション課長や、常滑高校で英語や国際教育を担当する教諭がパネリストとして参加しました。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です